いわみの田んぼ通信【第6号】|新着情報

いわみの田んぼ通信【第6号】2013/07/25

 7月5日(田植え40日後)、7月18日(田植え53日後)のふれあい田んぼの様子です

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     7月に入ると一気に背が伸びてきます

 

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※7月の上旬、稲がしっかりした穂をつけるように、穂肥(ほごえ)をやります

ハーブ米に使う肥料のチッ素分は、すべて有機質由来です。また、使用する農薬も最低限とし、農林水産省の「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」の条件をクリアしています

   

コシヒカリより収穫が早い品種「ハナエチゼン」が穂をだしました。今年は5月から気温が高かったので、稲の生育が普通の年より一週間早まっています。

写真の稲はお盆前に刈り取ることになりそうです

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島根おおちハーブ米生産部会・島根おおち農業協同組合・島根県西部農林振興センター県央事務所農業普及部