一貫生産で安全・安心をお届け 産直つるい牛この商品を使ったレシピはこちら

大好評!組合員さんの声

廿日市市の組合員さん

一貫生産なので、安心して食べられます

呉市の組合員さん

つるい牛の赤身は美味しくヘルシーでおすすめです。

福山市の組合員さん

こま切れ肉ははちょっとした時に使えるので重宝しています。

広島市安佐南区の組合員さん

生協ひろしまの産直牛を利用することで育てていきたいですね。

ぜったいうまい理由(わけ)その1

仔牛から出荷まで一貫生産

仔牛から出荷まで
一貫生産

一般的に肉用牛の生産は仔牛を生産する素牛農家と素牛を飼って成牛に育てる肥育農家に分かれています。出生が北海道、育成が青森、最終肥育が千葉県、産地表示が千葉県産というようにいろいろな地域を経て生産される場合がほとんどです。「産直つるい牛」は仔牛の導入から肥育、出荷までを一貫生産するシステムを採用。根室地方と釧路地方にまたがる根釧エリアから仔牛を導入し生協ひろしまの指定農場で発育初期から出荷まで一貫して育てられます。

ぜったいうまい理由(わけ)その2

栄養バランスを考えた飼料で肥育

栄養バランスを考えた飼料で肥育

美味しい牛肉はまず仔牛を丈夫に育てるこから始まります。入舎して約25日後には離乳を開始。その後、乾草を食べさせて胃袋を丈夫にし、少しずつ栄養価の高い飼料を増やしていきます。飼料にはとうもろこしの他、マイロやふすま、ルーピンなどバランスよく組合わせ、成長の度合いによって配合率や種類を変えて与えています。

ぜったいうまい理由(わけ)その3

愛情で健康な体を作る

愛情で健康な体を作る

牛は環境の変化に敏感です。ストレスを感じないよう同じ場所、同じ仲間と一緒に約21カ月間、体重が800kgになるまで肥育されます。仔牛のころから愛情を持って育てられた牛は、大きくなっても人間が大好き。人を見るとみんなよってきます。1日3回の健康チェックでは「駆け寄ってこない」「人の顔を見ない」ことが、元気がない牛を見分けるポイントになるいそうです。安全性を考えて鶴居分場に入ってから出荷まで、抗生物質は不使用。きめ細かい衛生管理と固体管理の基、愛情を注いで育てていきます。

ぜったいじまんレシピ
組合員さん考案のオリジナルレシピをご紹介!

牛こまぎれ肉の甘辛煮 詳細はこちら

牛こまぎれ肉の甘辛煮

【材料】4人分

  • つるい牛こまぎれ肉 300g
  • 【A】みりん 大さじ5、しょうゆ・酒 各大さじ4、砂糖 大さじ2
  • 【B】ごぼう(ささがき)1本、板こんにゃく(千切り)1/2枚、七味唐辛子 少々

トマトでさっぱり牛こまのオイスターソース炒め 詳細はこちら

トマトでさっぱり牛こまのオイスターソース炒め

【材料】4人分

  • 産直つるい牛こまぎれ肉 300g
  • サラダ油 小さじ2
  • 玉ねぎ (くし形切り)1玉 トマト(くし形切り)1玉
  • グリーンアスパラ(斜め切り)1束
  • オイスターソース 大さじ3
  • 塩・こしょう 少々

牛ごぼうごはん 詳細はこちら

牛ごぼうごはん

【材料】4人分

  • つるい牛肩うすぎり 300g
  • CO・OPのおいしい雑穀十五穀入りご飯
  • ごま油 大さじ1
  • ごぼう(ささがき)1/2本
  • にんじん(拍子切り)1/2本
  • こんにゃく(拍子切り)1/2枚
  • 白だし 50ml
  • 砂糖 小さじ2
  • 絹さや(千切り)適宜
  • 白すりごま・七味唐辛子 各適量

牛こまぎれ肉の甘辛煮

牛こまぎれ肉の甘辛煮

【材料】4人分

  • つるい牛こまぎれ肉 300g
  • 【A】みりん 大さじ5、しょうゆ・酒 各大さじ4、砂糖 大さじ2
  • 【B】ごぼう(ささがき)1本、板こんにゃく(千切り)1/2枚、七味唐辛子 少々

作り方

  1. 牛肉は小さめに刻む。鍋にAと水1カップと1/2を入れて煮立てて牛肉とBを入れてあくを取りながら中火で煮る。
  2. 2.煮汁がの残り1/3量くらいになったら火をとめ、器に盛って七味唐辛子をかける

トマトでさっぱり牛こまのオイスターソース炒め

トマトでさっぱり牛こまのオイスターソース炒め

【材料】4人分

  • 産直つるい牛こまぎれ肉 300g
  • サラダ油 小さじ2
  • 玉ねぎ (くし形切り)1玉 トマト(くし形切り)1玉
  • グリーンアスパラ(斜め切り)1束
  • オイスターソース 大さじ3
  • 塩・こしょう 少々

作り方

  1. フライパンにサラダ油を熱し、牛肉、玉ねぎ、アスパラを中火で炒める。
  2. オイスターソースを加えていため、塩・こしょうで味を調える。トマトを加えてサッといためる。

牛ごぼうごはん

牛ごぼうごはん

【材料】4人分

  • つるい牛肩うすぎり 300g
  • CO・OPのおいしい雑穀十五穀入りご飯
  • ごま油 大さじ1
  • ごぼう(ささがき)1/2本
  • にんじん(拍子切り)1/2本
  • こんにゃく(拍子切り)1/2枚
  • 白だし 50ml
  • 砂糖 小さじ2
  • 絹さや(千切り)適宜
  • 白すりごま・七味唐辛子 各適量

作り方

  1. 雑穀はパッケージ通りに白米と混ぜて炊いておく。
  2. 熱したフライパンにごま油を流し、ごぼう、にんじん、こんにゃく、牛肉を中火でいため、水150mlで薄めた白だしと砂糖で味を調える。
  3. 丼によそおったご飯に2をかけ、ゆでた絹さやをのせてすりごまを散らし、お好みで七味唐辛子をかける。

ページの先頭へ戻る