この商品を使ったレシピはこちら

大好評!組合員さんの声

口コミコメント

・ パリッとしていておいしい。
・ 国産にこだわっていて良い
・ 大きさがちょうど良く、豚肉がとてもジューシー
・ ホットプレートで油なしできれい焼きあがりました
・ たれに柚子こしょうをつけて食べるととてもおいしかった
・ 国産原料で安心

ぜったいうまい理由(わけ)その1

だれでも簡単パリッと焼きあがる

知っていれば一歩前進 焼き餃子マスターになろう!
~餃子の焼き方のポイント~
① 餃子の「焼く面」に油をよくなじませる
油をなじませると、きれいな焼き色になります。

② 餃子の上から水をかける
餃子の上から水をかけることで、耳がしんなりとし、食感がよくなります。冷凍ですので、水がしみこむことはありません。

③ ふたをしたら途中で開けない
十分に蒸すことで具材のうまみが出ます。ちなみに、フライパンに水が張ってある間は焦げることはありません。

④ 盛り付け前に焼き目を確認
お好みの焼き目になればできあがり。

~大阪王将と京都王将の違いって?~

 一言で「王将」と言っても、「大阪王将」と「京都王将」の2つの王将があるのをご存知ですか。生協で企画があるのは「大阪王将」です。大阪王将の餃子にはニラが入っておらず、薄皮がパリッとして、あっさりした味付けです。ニラが入っていないので、子どもから大人まで幅広い世代の方に人気です。一方、京都王将の餃子は、にらがたくさん入っており、スタミナ食のイメージが強い餃子です。
 この大阪王将と京都王将の繋がりは、大阪王将の先代社長が京都王将の先代社長と親戚で、京都王将で見習いとして修行をされたそうです。そして「大阪王将」の外食チェーンを運営しながら、より多くの方々に大阪王将の餃子を食べてもらいたい、という思いから全国に配達することができる「生協での販売」というルートを見出され、生協との取り組みがスタートしました。

ぜったいうまい理由(わけ)その2

ミンチもキャベツも ニンニクも100%国産

~生協仕様餃子と市販用餃子の違い~
生協で販売している「大阪王将の餃子」は、実は「生協仕様」になっていて、とてもこだわって作られています。キャベツやにんにく、しょうが、皮に使用する小麦粉まで原材料はすべて国産。また、よりジューシーに、店舗に近い食感になるように豚肉100%を使用しています(市販用餃子との違いは別表参照)。
「家庭で蒸しやすい大きさ、そして子どもから大人まで食べやすい味付け」というコンセプトを掲げ、多くの苦労を重ね、試作を繰り返して出来上がったこの商品は、十数年経った今も多くの組合員さんに支持され続けています。

ぜったいうまい理由(わけ)その3

国産小麦100% こだわりの皮

国産の小麦粉で皮を作る場合、出来上がりの味・風味はいいのですが、乾燥しやすく破れやすいため、製造段階でとても苦労します。製造は、乾燥を防ぐために小麦粉に大豆油を加え、4つのローラーを通してしっかりとのばし、更に2枚重ねにすることで強度を持たせます。湿度と温度を調整しながら短時間で加工することで、皮の破れを防いでいます。これらの手間をかけることで、大阪王将餃子の皮のふっくら感とやわらかさ、そして風味の良さを十分に引き出しています。

ぜったいじまんレシピ
組合員さん考案のオリジナルレシピをご紹介!
みなさんも「大阪王将 餃子(生協仕様)」を使って、簡単・おいしいクッキングをお試しください!

パリッとチーズカレーの羽根付き餃子 詳細はこちら

パリッとチーズカレーの羽根付き餃子

【材料】3人分

●大阪王将の業務用餃子……15個
●油……大さじ1
●焼き水(事前に混ぜ合わせておく)
 小麦粉……大さじ1
 粉チーズ……大さじ1
 カレーパウダー……小さじ1/2
 水……100cc
※カレーパウダーの量はお好みで調整してください。

餃子と野菜のホイル蒸し 詳細はこちら

餃子と野菜のホイル蒸し

【材料】2人分

●大阪王将の業務用餃子……20個
●かぼちゃ……1/8個
●ピーマン……2個
●たまねぎ……1個
●しめじ……1袋
●オリーブオイル……少々
●酒……適量
●餃子のタレ……適量

パリッとチーズカレーの羽根付き餃子

パリッとチーズカレーの羽根付き餃子

【材料】3人分

●大阪王将の業務用餃子……15個
●油……大さじ1
●焼き水(事前に混ぜ合わせておく)
 小麦粉……大さじ1
 粉チーズ……大さじ1
 カレーパウダー……小さじ1/2
 水……100cc
※カレーパウダーの量はお好みで調整してください。

作り方

①焼き水を作ります。
小麦粉大さじ1、粉チーズ大さじ1、カレーパウダー小さじ1/2、水100ccを混ぜ合わせます。
②熱したフライパンに大さじ1の油をひきます。
③一度火を消し、油をなじませながら凍ったままの餃子15個を並べます。
④強火で少し焼き、油がパチパチ音がしてきたら焼き水を餃子の上からかけます。
⑤ふたをして中火で約4分焼きながら蒸します。
⑥ふたを開け、水分をとばしながら焼き色をつけていきます。

餃子と野菜のホイル蒸し

餃子と野菜のホイル蒸し

【材料】2人分

●大阪王将の業務用餃子……20個
●かぼちゃ……1/8個
●ピーマン……2個
●たまねぎ……1個
●しめじ……1袋
●オリーブオイル……少々
●酒……適量
●餃子のタレ……適量

作り方

①アルミホイルに野菜(かぼちゃ・ピーマン・たまねぎ・きのこなどお好みのもの)と餃子10個をのせます。
②包むときにオリーブオイルを少したらし、包みます。
③フライパンまたはオーブントースターで5分加熱し、一度加減を見ます。
④お好みで白ワインやお酒をかけて、再び5分ほど蒸します。
⑤餃子のたれかポン酢をかけて完成。

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